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大相撲歴代勝利数のランキングベスト20を公開!

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こんにちは。

いつもブログをご覧頂きありがとうございます。

今回は

大相撲歴代勝利数のランキングベスト20を公開!

という内容でお話ししていきます。

それでは内容に入っていきましょう!

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大相撲歴代勝利数のランキングベスト20を公開!

それでは20位から公開していきます!

大相撲歴代勝利数20位

武蔵丸(横綱)

779勝

大相撲歴代勝利数19位

琴ノ若(関脇)

782勝

息の長い力士でしたね。

1990年代から2000年代で活躍

大相撲歴代勝利数18位

北の富士(横綱)

786勝

NHK解説者でおなじみ。

大相撲歴代勝利数17位

富士桜(関脇)

788勝

1963年から1985年まで現役を務めた力士ですね。

大相撲歴代勝利数16位

青葉城(関脇)

789勝

1964年から1986年まで現役を務めた力士です。

ちょうど富士桜と同じ時期の力士なんですね。

大相撲歴代勝利数15位

貴乃花(横綱)

794勝

あの大横綱貴乃花ですら800勝に到達していないんですね。

大相撲歴代勝利数14位

日馬富士(横綱)

794勝

日馬富士はまだ現役なので800勝は達成できそうですね。

大相撲歴代勝利数13位

水戸泉(関脇)

807勝。

大きく塩を撒くことで有名でした。

1978年から2000年まで現役で活躍された力士です。

僕の記憶にも確かに塩まきで残っています。

実力も確かで幕内優勝は1回あります。

大相撲歴代勝利数12位

高見山(関脇)

外国人力士のパイオニアてき存在です。

812勝。

大相撲歴代勝利数11位

安美錦

814勝。

安美錦は今十両にいますから
ここから増やしていけるかはなんとも言えませんね。

大相撲歴代勝利数10位

安芸乃島(関脇)

822勝。

1982年から2003年まで現役を務めました。

左四つが得意でよく金星を獲得していました。

金星の数は歴代1位

・大乃国2回
・千代の富士4回
・北勝海4回
・旭富士4回
・曙1回
・武蔵丸1回

と16個も獲得しました。

記録にも記憶にも残る力士でした。

大相撲歴代勝利数9位

寺尾(関脇)

858勝

1979年から2002年まで現役

スピード感あふれるつっぱりが持ち味の力士でした。

通算出場でも1795回で歴代3位

金星も多くて7個

・千代の富士1個
・北勝海1個
・大乃国3個
・貴乃花1個
・武蔵丸1個

となっています。
千代の富士は引退の場所で勝って金星をゲットです。

大相撲歴代勝利数8位

大鵬(横綱)

872勝。

歴代2位の32回の優勝を誇る大横綱です。

大相撲歴代勝利数7位

若の里(関脇)

914勝。

1992年から2015年まで現役。

四相撲の力強い力士という印象。

一時期は琴光喜のライバル。

大関候補とも言われていました。

大相撲歴代勝利数6位

旭天鵬(関脇)

927勝。

1992年から2015年まで現役。

37歳で幕内優勝を果たすという今後語り継がれる
記録も残しています。

怪我のしにくい四相撲でした。

大相撲歴代勝利数5位

北の湖(横綱)

951勝。

優勝回数24回の歴代5位に位置する大横綱。

21歳2ヶ月で史上最年少横綱になった
早熟型の横綱。

大相撲歴代勝利数4位

大潮(小結)

964勝。

1962年から1988年まで現役。

十両の在位が長かったようですね。

十両在位55場所は史上1位タイ記録

大相撲歴代勝利数3位

白鵬

1021勝。

現役の力士です。

ここからが1000勝越え。
1000勝越えは歴史上でも3力士のみ。

まだまだ強いので史上1位の勝利数も狙えそうです。

大相撲歴代勝利数2位

千代の富士

1045勝

歴代3位の31回の優勝を誇っています。

大相撲歴代勝利数1位

魁皇(大関)

1047勝。

強くて優しい。という言葉がすごく似合う力士。

優勝回数は5回誇っている強い大関。

ただ勝負弱いところがあり結局横綱にはなれませんでした。

最後に

白鵬の歴代1位がいつなるのか?

楽しみですね。

それでは最後までご覧頂きありがとうございます。

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